住友不動産J・URBAN COURT(J・アーバン コート)の建築日記です。
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室内はボード張りがほぼ終わっています。
ボードが張られるとますます部屋らしくなってきました。

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玄関ドアから見た玄関ホールです。
右の上げ下げ窓はパティオに面しています。この窓から外の光が玄関ホールに入ります。

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キッチンの様子です。
我が家のキッチンはセミオープンタイプで横長に8.5帖のスペースをとっています。
背中に階段下収納を利用した食品庫があります。この中には造り付けの可動棚を設置してもらいます。

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キッチンカウンターは造り付けでプチバーカウンターのようにしてもらいました。
カウンターに椅子を並べてここで朝食を食べたりもできます。
カウンターの前はパティオの全開口サッシです。全開口サッシからの採光で明るいキッチンが期待できます。

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階段の腰高壁に3つのニッチを作ってもらっています。奥さんがここに何かディスプレイをするのだそうです。

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2階の各部屋もボード張りが完了しています。
次はフローリング張りと建具の設置を待つばかりです。

今週は内外ともに大きな変化が期待できそうです。


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外壁には一面モルタルが塗られています。
いよいよ外壁も最終段階を迎えます。

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モルタル工事の次は弾性リシン吹付けが行われます。
リシンとは、御影石や大理石など天然石を細かく粒状にしたものに顔料などを混ぜ、塗り壁材としたもののことだそうです。
リシン仕上げは最も古くからある仕上げで、骨材(0.1mmから1mmほどの砂利)をアクリル樹脂などをつなぎにして吹き付けます。特に和風の住宅にマッチし今なおよく使われています。リシンとは仕上げ方の総称であり、実に多彩な種類があります。アクリルリシン・アクリル弾性リシン・シリコンリシンなど


今週中にはリシン吹き付けを行い足場も解体される予定です。
外壁工事は天気によって左右されてしまうので、何とか今週いっぱい雨は降らないでいて欲しいです。


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ついにバスルームが完成しています(^▽^)

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我が家のバスルームはノーリツのユパティオでJ・URBAN COURT標準の物です
人工大理石浴槽とジェットバスがオプションでそれ以外の壁や床などはすべて標準の物を選択しました。

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念願の10.4インチ液晶防水テレビも設置されています(^-^)
ピュアホワイトの浴槽は養生されていてまだ中を見れませんでした。

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洗い場もスポンジ置き場(左下)があるなどして、なかなか機能的な作りになっています。

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ドーム型の天井は通常よりも高さがあり、頭上の空間にゆとりがあります。
左右に丸型の照明が2つ設置されています。

1.25坪タイプの広さとドーム天井の高さでかなり広く感じました。
早く入ってみたいです(≧∇≦)


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夕方6日ぶりに現場に行くことができました。
写真は撮ってきたのですが、画像をPCに転送するクレードルを仕事場に忘れてきたので画像は明日以降順次UPしていきます。

現場に着くと家の外壁は下地であるモルタルが家全体に塗られていました。
モルタルとは
モルタルとは、セメントあるいは石灰と砂とを混ぜて水で練った素材のこと。砂利の入ったコンクリートと区別される。
一般にはセメントモルタルのことをさす。レンガやコンクリートブロックの目地を埋めて接着層としたり、外壁に塗ったり、土間に仕上げ材として使われるほか、石やタイル張りの下地にも使われる。施工しやすく、コストが安く、また防火性能があるので一般によく用いられている。収縮性が高く、広い面積を塗る場合、目地を設けないと収縮亀裂が発生する欠点がある。また、アスファルト舗装でいうモルタルは、2 mm以下程度の砂とアスファルトを練ったもの。セメントモルタルではなく、区別するためにアスファルトモルタルといわれる。
All About引用

家の中に入るとほぼすべての壁のボード張りが完了していました。
不思議なもので壁が出来ると部屋が広く見えます。

おおっ(゚∇゚)
ついにバスルームが完成しています!
ちゃんとテレビも装着されています(^-^)

現場にはちょうど住友の現場監督さんが来ていたので、現場でいろいろと確認などをすることが出来ました。

今後の工程はだいたい下記のように進んでいくようです。
外壁塗装 ⇒ 樋取り付け ⇒ 足場解体
室内壁下地処理 ⇒ フローリング貼 ⇒ システムキッチン取り付け ⇒ 階段 ⇒ ドア、カウンター、建具など取り付け ⇒ 室内クロス貼 ⇒ トイレ・洗面台取り付け

来週中にフローリング貼やキッチン取り付けが完了するようです。
よっし~の場合は引越の日が3月半ば過ぎと決まっているので、それに合わせて工程が着々と進んでゆきます。

最近では現場に足を運んでいるうちに、大工さんとも冗談を言い合ったりしたりとすっかり仲良しになりました(^-^)

次は今日の画像を順次UPしていきます。


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2階に上がると天井にはボードが張られており、天井裏の大空間が見えなくなっていました。

ビッグ収納も既定の高さの140cmに天井が張られていました。
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我が家のビッグ収納はウォークインクローゼットの奥にあります。
まるで洞穴ような入り口です。

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4帖のビッグ収納は高さは140cmと低いのですが、中に入ってみるとかなりの収納力がありそうです。

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ほのかに灯りが点いた2階中央ホールの連窓サッシです。なかなかいい感じです(*^^*)

よっし~の地域は朝から雨が降っています。
週間予報ではマークがちらほらあり、あまり天気はよさそうにありません。
外壁工事などに支障をきたさなければいいのですが...


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バスユニットの他に大量の建具らしき物も搬入されていました。
張られているシールを見ると各部屋のドアなどの建具一式のようです。
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これらの建具はどの段階で取り付けられるのでしょうか?

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おおっ(゚∇゚)フローリング材も入っています!
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大工さんが「見る?」て言って箱から1枚出してくれました。
我が家のフローリングのカラーは、すべてこのクリアモダンで統一しています。思っていた以上に明るくていい感じです(^^)
フローリングは壁のボード張りがすべて終わってから張られるそうです。

この日は3人の大工さんが作業を行っていました。
我が家に来てくれている大工さんはとても説明好きのようで、よっし~達が現場に行くと手を止めていろいろと説明をしてくれます。
大工さんの解説でいろいろと勉強になります。


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よっし~の地域では2日ほどが続きました。
やはり建築中の雨はあまりいい気分ではありません..
今日は天気になり、夕方約1週間ぶりに現場に行くことができました。

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おぉっ(゚∀゚)
ついにバスルームが搬入されています!
まっさらなピュアホワイトの浴槽が置かれています。

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バスルームにたくさんのパーツが置かれています。
組み立てはこれからだそうです。楽しみですo(^^)o ワクワク

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ノーリツのバスルームはドーム型の天井になっており、通常の天井よりも少し高くなっています。

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現在のバスタブよりもかなり広く、足を伸ばしてゆったりと入れそうです
背中部分にはジェットバスの噴射口が並んでいます。

次に現場に来るころには完成したバスルームを見ることができます
o(^^)o ワクワク


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よっし~嫁のカーコです
キッチン(だけ)はカーコがやりたいようにやらせてもらいました!

システムキッチンはヤマハのベリーを選びました。
ビルトインでコンロの下にガスオーブンをつけました。
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標準仕様では吊り棚がついていたのですがカーコは背が低いので、吊り棚はやめてその差額で、作業台を90cm延長してもらいました
これでパン生地をこねたり、配膳に使ったりとゆったり使えそうです。満足満足・・

カラーは悩みに悩んだあげく、当初まったく頭になかったディープブルーにしました。

カウンターはニューグラーナホワイトで、マーブルシンクはグレーです。
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調子にのってキッチン壁面にスイングアップウォールもつけちゃいました

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はやくこのキッチンでパンをこねこねしたいもんです
よっし~の家にももうすぐバスユニットが搬入されます。
よっし~はバスルームに少しこだわりをもっています。

まず大きさは、ゆったりと入りたいので広めの1.25坪タイプを選択しました。
バスユニットはJ・URBAN COURT標準の物が各メーカー数タイプあり、よっし~はその中からノーリツを選択しました。
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ノーリツユパティオ

よっし~は以前から浴室テレビに強い憧れがあったのでテレビだけは絶対にはずせません。
その点ノーリツのバスルームは浴室テレビが標準で装備されており、よっし~的には願ったりかなったりです。
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標準の浴室テレビは10.4インチ液晶防水テレビで音声もステレオになっており、リモコンも付いています。ちなみに液晶はシャープ製だそうです。

ジェットバスもオプションで選択しました。
ジェットバスで疲れた体をほぐしながらテレビを見るのが楽しみです
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浴槽は傷が付きにくい人工大理石を選びました。
カラーについてはやはりかなり悩みましたが、
ノーリツのショールームに何度か行って検討し結局、浴槽はピュアホワイト、床はライトベージュ、壁はサーフストーングレーを選択しました。
全体的に白系で明るくシンプルな感じだと思います。
カラーがピュアホワイトの浴槽は、水が水色にきれいにみえるのが特徴だそうです。
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ノーリツユパティオの基本仕様としては、浴室テレビのほか浴槽、カウンター、壁、床のドライ機能と電気式浴室換気乾燥機、ドーム天井などが標準装備となっています。

バスルームが出来上がりましたらまたリポートしたいと思います。


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再び着工から68日目の現場を探検してみます

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玄関ポーチのひさしになにやら白い壁が見えています。
外壁の一部が初めて姿を現した...のかな?

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2階中央ホールの一部です。
この空間に造り付けカウンターを設置して、連窓サッシよりパティオを見下ろすオープンスタイルの書斎コーナーを作りました。ここは家の中で一番日差しの明るい場所となります。
写真中央の手前に向かう腰高壁は、空間を広くするため昨日撤去をお願いしました。

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まもなく見えなくなる2階天井裏です。
何度見てももったいない広い空間です。

今週中にはユニットバスが搬入される予定です。
あと1ヶ月ちょいの引渡しに向けてどんどん工事が進んでいます。


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家を建てるにあたってプランニングから建築中にいろいろな用語が出てきます。
普段は何気なく見ているのですが、一つ一つにけっこう深い意味があります。
J・URBAN COURTにも関係する用語を調べて少しAll Aboutより引用してみました。

2x4、ツーバイフォー
ツーバイフォーとは、北米で開発された建築工法のひとつ。枠組壁工法ともいう。
北米の木造建築の伝統的な建て方で、躯体を構成する部材として2インチ×4インチ断面の角材が多く使われることからこの名が付いた。使用する部材が2インチ×6インチの場合はツーバイシックスと呼ばれる。軸組工法が躯体を柱や梁で支えるのに対して、パネル化された壁や床などの「面」で家を構成するのが特徴で、頑丈で耐震性、気密性、断熱性に優れている。木造軸組と比較して、施工が簡単で、工期も比較的短いが、「面」つまり壁で支える工法なので、軸組工法に比べて設計上、壁の位置や量に制約ができる。

パース
パースとは、空間のイメージがわかりやすいように、一定の図法により建物の外観や内観を立体的に描いた透視図(Perspective)のこと。
完成予想図を描くのに用いられる。建物の外観を描いた外観パース、室内を描いた内観パースがあり、人やもの、景色などを必要に応じて描き込むことが多い。最近はCADやCGなど、コンピューターを使用して、より正確なパースや3D、視点の移動するパースなどがある。

ベタ基礎
ベタ基礎とは、建物を支える下部構造で、建物の底部のコンクリートがすき間がなく連続し、基礎の底部が一枚の板状になっている基礎のこと。
ベタ基礎は、縁の下をもたない床をつくる場合や、軟弱な地盤に対し、面上に対抗する基礎。地盤に施工された鉄筋コンクリート面全体で建物を支える構造になっているため、地震や台風などの衝撃を効果的に地盤へ逃がすことが可能。地面をコンクリートで覆うのでシロアリを防いだり、地面からの水蒸気を防ぐ効果もある。布基礎よりも重量があるうえ、地中にかかる荷重が分散しないので、 3mくらいまではストレートに荷重がかかる。そのため、見込み沈下量を大きめに予想しなくてはならない。また、ベタ基礎は不同沈下を起こさないといわれているが、沈下を防ぐ方法ではなく、ベタ基礎を採用していても、敷地全体の地耐力が均一でない場合は、片方が沈み、もう片方が 浮きあがるなど不同沈下が起こる可能性がある。

勾配天井
勾配天井とは、傾斜した天井のこと。勾配のついた天井のこと。
普通、室内の天井は水平だが、屋根の形状をいかしたり、何らかの理由で水平にできない場合に採用する、傾きのついた天井のことをいう。例えば、部屋の片側は普通に天井高が取れるが、反対側が建築上の制約などにより同じ天井高がとれない場合などに勾配天井とすることがある。これにより、天井の低い空間でも圧迫感を軽減することができるメリットがある。また、片流れ屋根や船底天井など、屋根勾配をいかして天井高を通常より高くしたり、室内の空間演出として、小屋裏をそのまま露出させ、梁など小屋組みをあらわすようにした施工した場合も、勾配天井となる。

片流れ屋根
片流れ屋根とは、屋根形状のひとつで、一方向だけに勾配のある屋根のこと。
最も単純な形の屋根で、比較的小さな山荘や付属棟になった建物の屋根、物置などに見られる。住宅では、昔は本屋根以外の下屋部分に用いられることが多かったが、見せ方によってはシャープでダイナミックなフォルムになるなど個性的な外観がつくれ、現在では一般住宅にも取り入れられることがある。

F☆☆☆☆
F☆☆☆☆とは、フローリングなどをはじめとする建材のホルムアルデヒド放散量の区分を示す基準のこと。
日本農林規格(JAS)や日本工業規格(JIS)が定めたもので、F☆からF☆☆☆☆まで4段階あり、最も厳しいF☆☆☆☆で、放出量の平均値が0.3mg/l以下、最大値が0.4mg/l以下。
平成15年に国土交通省が行ったシックハウス対策を強化するため、建築基準法の改正にともない、建築材料を供給する側にある、農林水産省、経済産業省との間で、それぞれが主管する日本農林規格(JAS)及び日本工業規格(JIS)に定められたホルムアルデヒド放散量基準と規制の方法について検討を進め、両省はこれまで異なっていた表示方法(JASはFCo等、JISはE0等)を統一、現在の表記とした。

パティオ
パティオとは、スペイン、ラテンアメリカの住宅にある中庭こと。床にタイルを張ったスペイン風住宅の中庭をさすことが多い。
住宅の内部空間と一体的に使用することを意図して計画された中庭のこと。食堂や応接室、居間などに連続した屋外空間。床がテラコッタタイルや多彩なタイル張りとなっていたり、噴水や植木が備えられていたりするが、最近の南欧風の住宅では、単に中庭の意味で使われることも多い。

24時間換気システム
24時間換気システムとは、窓を開けるなどの自然換気とは異なり、ファンなど機械を使って吸気口から空気を取り込み、室内の空気を入れ替えるシステムのこと。
住宅の高気密・高断熱化にともない、2003年に建築基準法が改正され、設置することが義務づけられた。住宅の場合、特殊な例外を除いて、必要な換気量は0.5回/h、つまり、1時間に0.5回入れ替えなければならない。現代の高気密・高断熱住宅ではシックハウス症候群も問題視され、換気回数や換気量は非常に重要な要素で、24時間換気システムは必要な設備ではあるが、24時間換気システムにより住宅の建築費が高くなったり、常に電動ファンを稼働することによるランニングコストがアップしてしまう側面がある。

グラスウール
グラスウールとは、断熱材や吸音材として使われる綿状になったガラス繊維のこと。断熱性・吸音性が高い。
グラスウールは、ガラス繊維の間に大量の空気を含んでいて、その絡み合った細いガラス繊維が空気を動きにくくする。全容量の約98%を占める空気が優れた断熱効果を発揮する。また、騒音や雑音は複雑に交錯するグラスウールの繊維を通る間に吸収される。グラスウールにはさまざまな製品があり、密度を高くしたり、繊維径を細くしたりすることで断熱性能が異なる。性能のバリエーションが豊富なので、断熱計画によって最適なものを選択できる。グラスウールは公庫仕様として決められている断熱材種類で、A~Dに対応する。高性能グラスウールとは、通常は7~8ミクロンのグラスウールの繊維径を 4~5ミクロンまで細くし、同じ密度の通常のものに比べ繊維本数を約4倍、繊維径を小さくすることで間に含まれる空気室の大きさを4分の1にして断熱性能を高めたもの。密度16kg/m3で、通常品の24kg/m3品に相当する断熱性能をもっている。密度40kg/m3以上は、公庫仕様の断熱材種類でDランクに適合し、より薄い厚さで高断熱基準をクリアでき、繊維が細いために手ざわりもソフトなので、施工しやすくなっている。

複層ガラス
複層ガラスとは、ひとつのサッシに2枚以上の板ガラスを組み込み、間に乾燥した空気を密閉したもののこと。
2枚以上の板ガラスを一定の間隔にして組み合わせ、その周囲を金属フレームや接着剤などで密封し、内部に乾燥空気を封入したガラスのこと。断熱性や遮音性が高くなり、結露しにくいメリットがある。空気の断熱性を利用したもので、普通ガラスの約2倍の断熱性能を発揮するといわれている。複層ガラスの断熱性能は、ガラスの厚さにはほとんど影響されず、中間の空気層の厚さで変わってくる。空気層が厚くなるにしたがって断熱性能は向上するが、12mm以上は性能向上がみられなくなるといわれている。さらに断熱性を高めたタイプは、ガラスの間にアルゴンガスを注入したり、真空にしたものもある。また、ガラスを3重にしたものもある。サッシが重くなる、価格が高くなるなどの欠点がある。

コーキング
コーキングとは、サッシまわりや窓枠などの周囲、部材の接ぎ目部分などの小さなすき間に、 パテ状の充填材を詰めること。この充填材のことをコーキング材という。
コーキングは、水密や気密を目的としていて、経年劣化でできたひび割れなどを埋めるたりすることに使われることもある。すき間への詰め物をシーリング材と呼び、かつては、シーリング材全体をコーキング材と呼んでいたことがあり、シーリングを今でもコーキングと言うことがある。現在では、油性コーキング材に限定してコーキング材と呼ぶことが多い。油性コーキング材は、表面は硬化して皮膜をつくるが、内部はいつまでも固まりにくい性質をもっている。

内覧会
内覧会とは、竣工から引渡しまでの間に行われる施主検査のこと。施主(分譲マンションの場合なら、施主たち)が、多くは現場監督と、工事の結果をチェックしていくイベントのこと。
竣工すると、引渡しの前に、まずは建築主事による完了検査が行われ、合格すると検査済証が交付される。つぎに行われるのが内覧会(施主検査)。施主はここで、いろいろ不満な点があったり、ミスを見つけたりすると、それを建築者側に告げて気に入るように直してもらうことができる。このとき、マイホームを持ったうれしさから浮き足立ち、冷静な目で工事を見られない人も多いという。だが、ここでチェックをし、不足点を直してもらうことが後々のトラブルを招かないためのポイントだ。具体的には、ビー玉かパチンコ玉で、床が水平かどうか確認する、定規で建具の垂直を確認する、懐中電灯でシンクの下、収納、配管などを確認する、不具合、汚れなどはカメラを持参して写真を撮る、脚立などで天井の様子を確認する、などが大切だ。ここで、建築士などのプロを別途雇って確認してもらうこともできるが、その際は個人もちの費用が発生する。


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今日も現場でパチパチしてきました
みるみる家が出来上がっていってるので見逃すわけにはいけません

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外壁ルーフィングの上に金網が設置されています。

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すごい量の石膏ボードが山済みになっています。
石膏ボードとは
石膏ボードとは、石膏を練って平らにし、板状にした建築材料。焼石膏に鋸屑(のこぎりくず)やパーライトなどの軽量材を少量混入したものを芯材とし、その両面を厚紙で覆って平らな板状にしたもの。
加工性、耐火性、遮音性に優れ、主に壁や天井の内装の下地材として使用される不燃材料。プラスターボードとも呼ばれる。住宅では、この石膏ボードの上にビニールクロスなどの仕上げ材を張る。石膏の中には、水分が含まれているため、熱を加えると、この水分が熱分解を起こし、温度の上昇を妨げるため、耐火性に優れ、耐火構造にしなければならない建築物や場所に用いられる。All About引用
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リビングの天井面に石膏ボードが張られています。
この前よりもだいぶ暖かくて静かな感じがします。

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2階洋室で断熱材を張る工事が進んでいます。
この部屋の作業だけで1日作業になるそうです。
断熱材とは
断熱材とは、熱の伝導・伝達を阻止するための材料。熱伝導が小さい素材を使用する。通常は、空気のもつ断熱性を利用したものが多い。
空気が移動しないように、独立気泡でつくられた発泡材やガラス繊維、軟質繊維材料が使われる。一般的にはグラスウール、ロックウールなどがある。良い断熱材とは、熱伝導率と吸湿性が小さく、均一な施工が簡単にでき、同じ熱伝導率ならば厚くなるほど良いといわれている。また、長期間安定した性能を発揮することも大事。All About引用
J・URBAN COURTではグラスウールのものが標準で使われています。

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連窓サッシにガラスが入っていました
2階ホール中央のこの窓はよっし~一番のお気に入りです。

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エアコンの隠蔽配管です。
我が家では外観の美観に影響する箇所は隠蔽配管にしています。

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キッチンの給排水管が床にならんでいます。

今日は大工さんと一緒に家の中を見て周り、いろいろと解説していただきました
とても愉快な大工さんで、冗談まじりで建材などの解説をしていただきました。

少し早いのですが、奥さんがバレンタインチョコを大工さんたちにプレゼントしました。
とてもよろこんでいただけたようでよかったです

来週も仕事をサボって家を見に行きます


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家の中に入ると窓やサッシもすべて取り付けられています。

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玄関ホールにあるパティオ面壁の上げ下げ窓です。開け幅は調節が出来ます。

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パティオへの全開口サッシです。
パティオに作業台があるのでまだ開けることは出来ないようです。
はやく全開してみたいな~

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キッチンのプチFIX窓です
このプチ窓が我が家唯一の室内プチFIX窓です。

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キッチン勝手口ドアです。
上側と下側が窓になっており写真のように上下連動で開きます。

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2階ホール中央にあるパティオを見下ろす連窓サッシです。
すごく開放感があります。

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よっし~の家で一番多く使われている縦スベリ出し窓です。
なかなか面白い開き方をします。

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インナーバルコニーへのサッシです。
J・URBANではサッシと窓はペアガラスの物が標準仕様となっています。

設置された窓を見ているだけでも楽しい気分になります。


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着工からはや66日目、2ヶ月が経過しました。
今日は夕方現場に視察に行ってきました。

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おおっ!
よっし~の家もついに世界をデザイン...
あれ? デザイン.. はしていないようです

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家全体がアスファルトルーフィングに覆われています。

アスファルトルーフィングとは
アスファルトルーフィングとは、アスファルトを使用した防水シートのこと。
厚手の紙やフェルトなどにアスファルトをしみ込ませ、さらに覆うようにアスファルトを塗り、粘着防止のために粉末にした雲母や粘土などを塗布してシート状にした製品のことをいう。アスファルトとは、石油に含まれている粘着性のある物質のこと。アスファルトルーフィングは水分を通さないので、主にアスファルト防水層の補強用芯材として使用され、屋根や壁の防湿層に使われる。アスファルト防水のひとつの方法として、アスファルトルーフィングが挙げられる。All About引用

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玄関扉も付いていました。
扉はJ・URBAN COURT標準の物でカラーはカフェボローニアを選択しました。

こっそりと足場を上へ登ってみようと思います。
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2階の窓上のひさし部分です。
ひさしと言うよりも家の外観のアクセントと言った方が正確かもしれません。

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2階のインナーバルコニーのスリットです。
ベランダサイドにも同じ大きさの通風用スリットがあり、風通しも問題ないと思います。

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COURTの特徴でもある屋根中央部分のプチFIX窓です。この窓はCOURT標準装備です。

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片流れ屋根の上はこんな感じです
思っていたよりけっこう段差があります。

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足元を見てみるとかなりの高さを感じます。

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屋根上のパティオ開口部です
まだ作業の途中のようです。

ここにきて、すごい勢いで家が出来上がっていっているように感じます。


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家の方は着々と建っていっているので、そろそろ引越しの業者を決めなければなりません。

よっし~は現在住んでいるマンションの引渡し日の都合で、新居の引渡し予定日がほぼ決まっています。引越の予定日が1年で一番引越が多い時期にあたるので、早めに決めておかなければなりません。

そこで今日初めて引越しの見積もりを行いました。
はじめは何社かに見積もりを出してもらい、その中から一番安いところを選ぼうと思っていたのですが、結局1社目で決めてしまいました。

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よっし~が選んだのは赤井英和さんのCMでおなじみのありさんマークの引越社です。
約4時間ほどの長い交渉でしたが、そのかいあって値段の方もだいぶがんばってもらい納得して契約できました。

しかし値段よりも営業さんのとても感じのよい人柄が最終的には決め手となりました。
よっし~達ととても話もはずんで思いのほか楽しい見積もりができました。

よっし~たちは当初から価格よりも引越の質とサービスにこだわっていたので、ありさんならばいい引越が出来そうと感じました。

よっし~は何事にも、どんなによいサービスであっても最終的にはいい人に当たらないと台無しになってしまうと思います。
そんな考えから引越屋さんも最終的には営業さんの人柄で決めてしまいました。

ちなみに住友不動産で家を建てるのを決めたのも、営業さんの人柄が決め手となりました。


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昨日、一回目の外構打ち合わせがありました。
営業さんと外構業者さんとで我が家で行ないました。

よっし~が考える外構は、敷地を囲う腰高壁、門扉、玄関へのアプローチ、自転車バイクも入るカーポート、カーゲートなどの設置を考えています。

しかし家本体に予算の多くを投入したため、正直外構の費用が少なくなってしまっているのが現実です。
現在の予算では納得のいくようにすべてを設置することは不可能です。

そのような中で外構打ち合わせが始まったわけですが、まず何が必要で何を削っても問題ないかを考えます。

○敷地を囲う腰高壁
防犯性を考えるとある程度の囲いは必要
○門扉
思っていたよりどれも結構いいお値段するので、ひとまず保留
つけない方向で検討中
○玄関へのアプローチ
家や車のなかに土が入るので絶対必要
○自転車バイクも入るカーポート
カーポートは男の夢です。よっし~の独断で絶対必要
○カーゲート
よっし~が付けたいのは電動式ハイルーフウイングゲートなのですが、かなりお高いのでちょっと無理そうです...
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車から降りずにリモコンで開け閉めが出来るので便利です

外構はそれぞれ設置するものによって大きく金額が変わり、予算との戦いの要素が高く内装よりも苦戦しそうです

その中でも敷地を囲う腰高壁を設置すると、けっこう広めの敷地なのでそれだけでとんでもない金額になってしまいます。

結局、外壁は設けて門扉とカーゲートは無しのセミオープンスタイルで検討中です。

検討用に外構用品のカタログを置いていってくれたのですが、これがまたかなりの分厚さです
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この中から決めていくのですが、またまた悩める日々が続いてしまいそうです


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よっし~の家ではリビングタタミコーナーに、大型薄型TV用カウンターを造り付けしてもらいます。

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高さ46㎝の2段カウンターで中段にはTV・LAN・TEL各端子のほか9口コンセントが付き、将来的にも配線に困ることはないと思います。
でも現在のテレビは29型ブラウン管TVのためここに置くことは出来ません。

以前から大型薄型TVに憧れていたよっし~でしたが、奥さんの猛反対にあい今まで我慢していました。
昨年夏もTVが壊れてチャンス到来と思ったら、メーカーに修理を依頼し無料で直っちゃいました

しかし昨日ついに嫌がる奥さんを説得し大型薄型TVをゲットしました
大型薄型TVも昨年はまだまだ値段も高価だったのですが、最近はだいぶ価格も低下しずいぶん買いやすくなったと思います。

よっし~はいつもこの手の家電を買う時は、新製品が出る直前に型落ちとなる現在型の最上位モデルを狙います。

今回タイミングよく3月にアクオスの新型が出るため、現在販売されている型の最上位モデルをかなりの安価でゲットすることが出来ました。
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フルスペックハイビジョンで野球観戦するのが待ち遠しいです


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電気配線工事が始まっています。
家の中のいたるところコードだらけです
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よっし~の家ではコンセントやスイッチ類、照明は少ないよりは多い方がいいと考えかなり多めに設置しています。

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表に瓦が搬入されていました。
次に見に来るときは屋根に敷かれているんだろうな~

今日営業さんから、外溝打ち合わせの連絡がありました。
外構プランもいろいろ考えてはいるのですが、
予算の大部分を家本体に使ってしまったので、いったいどこまでできるのか
またまた悩める日々を過ごさなければならない予感です


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久しぶりにまとまった雨が..
しかも2日間も降り続けました
屋根の一部がまだ出来ていなかったので出来れば降って欲しくなかったのですが..

上棟から3日後雨が上がったので現場に行ってきました
屋根できてるかな~

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なんだか3日前とあまり変わっていないようす..

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屋根は出来ていましたが、屋根の壁の一部がまだのようです。
構造が複雑な上に窓が多く、予定よりも工程が遅れ気味の様子です。
大工さん本当にご苦労様です

一人頑張る大工さんを横目にまたまた家の中を探検です。
上棟の日に搬入されたサッシがそれぞれ配置についていました。
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玄関ドアです。
よっし~の家の玄関ドアはリモコンドアロックになっています。
よっし~は"自動"とか"リモコン"物が大好きなのですぐにこれに決めました。
このリモコンドアロックはサービスで付けて貰いました

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キッチンのプチFIX窓です。
我が家の部屋に付けられるプチFIX窓はこの2点だけです。
予算の都合で2つだけになってしまいました

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玄関ホールからパティオ面の上げ下げ窓です
何となくレトロでいい感じです。

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バスルームのルーバー窓です
簡単には外せない格子一体型になっています。

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よっし~の家で一番多く使われている窓です
人の入ることが出来ない幅の窓を多用し防犯性を高めています。

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勝手口のドアです。
外側に格子が付いていて下側が上げ下げ窓になっています。

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2階洋室の大きな縦長FIX窓です。
部屋全体に光が入りそうです。
下に屋根部分に付けられるプチFIXがあります。

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パティオ外壁の窓です
採光と通風を考えて特注サイズの窓になっています。

今日も大工さんの横でウロウロと邪魔をしてしまいました
大工さんいつもスミマセンm(__)m


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1階のあちこちに防蟻処理がされています。
美音さんのブログによると正確には防蟻防腐処理だそうです。白蟻を防ぐためだけではなかったんですね
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おおっ断熱材の倉庫!
実はここはバスルームです
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上棟打ち合わせが終わる少し前に、ついに我が家のサッシ達が到着!
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次々と運び込まれる設備や建材を見るとワクワクします


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上棟打ち合わせを行いながら、またパチパチ写真を撮ってきました。
今日はその内の2階の一部を紹介します。

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2階ビッグ収納です、我が家のビッグ収納は4帖です。
何を収納しようか迷います。

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2階の各部屋にキャットウォークも出来ていました。
なんだかほんとに猫が歩いていそうな感じです。

キャットウォークとは、
点検や作業のために、高所に設けられた狭い通路のこと。
高い所や、人が簡単には近づけない場所で作業をしたり、設備機器を点検するために設けられた細長い通路をさす。鋼鉄製で天井などから吊り下げられていることもあるが、一般住宅の吹抜けなどに設けられることもある。劇場の舞台上部、スタジアムや体育館の天井面などに設けられている。また、吊り橋のケーブルの上やケーブルに沿った下側の架設用吊り足場、普通の橋の通路の端に設けられる作業通路、ダムの中腹に設けられる管理用道路などもキャットウォークと呼ばれている。All About引用

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2階ホールの天井裏に広大なスペースが開いています。
ここに何でもいいからもう一部屋欲しいと思ってしまいます。すごくもったいない気分です。

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屋根の中心辺りにあるプチFIX窓です。
この窓はJ・URBAN COURTでは標準装備になります。
よっし~の家ではパティオの上部分になります。

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2階ホール中心にある大きな枠には連窓サッシが入ります。
ここからパティオが一望!?することが出来ます。

J・URBAN COURTの2階の各部屋の天井は勾配天井になっています。
実際に見てみるとかなりの高さがあり、すごく開放感がありました。


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